あなたの肩こりが揉んでも良くならないのはなぜ?
あなたの本当の動きを引き出し
みんなに憧れられるヒーローに!!
間違ったやり方で上達が
出来ず伸び悩み
「人生のヒーローを諦めた人」
をゼロにする!
ヒーローズの動きの調律師
伊藤ヒロイチです(^ ^)
今日もブログ読んでくれて
ありがとうございます!!!
今日は肩こりのお話です(^ ^)
もんでもなおらない
という肩こりで困っている人は
たっくさんいて
厚生労働省の調べ(2016年)では
肩こりに悩んでいる人は
日本に1700万人いるそうです
この世から肩こりが撲滅できないのは
どうしてなんでしょうか?
揉む≠治す 揉む=別の刺激で忘れさせる
肩が凝ったら自分で揉んだり
誰かに揉んでもらったりと
肩もみ
をすると思うんです
「揉む(もむ)」ことって
外から加わる圧力
と変換することができます
そして、さらに変換にすると・・・
外からの刺激
となります
肩が凝ってるなぁ~
重いなぁ〜だるいなぁ〜
となっているときに
カラダの外から
別の刺激が加わったら
そっちの方を主に感じる
ことができるので
その間だけは
その肩凝りを忘れる
ことができます
この時点でみんな
「治った」と勘違いします
しかし時が戻ると
一時的に加わった刺激は消え
もともと持っていた
肩こりの方がメインで感じられて
また肩や首が重だるく
なっていくんです
これを繰り返すとどうなるんでしょうか?
そして、肝心の「どうすればよくなるか?」
の答えは?!
続きは明日のブログで書きますね!!