むりやり作ったフィニッシュ あなたにあってないかも
マスターズ優勝の松山選手に
総理からの表彰状を送りたい
と表明した日本政府
どうせなら国民栄誉賞を
あげて欲しい!!!
まだまだマスターズ優勝の
フィーバーは終わらないですね!
ぼくら人間はみんな
今日よりも明日、
明日よりもあさって・・・
っとどんな状況からでも
向上することを目指している
生き物だと思うので
松山さんに少しでも追いつけで
練習に取り組む人も
たくさんいるはずですよね?
ぼくだったら
思ったようにボールが
出るようになったら
次に目指したいものがあります
それは・・・
カッチョいいフィニッシュ。
美しく飛んでいくボールを
フィニッシュを決めたまま
数秒のあいだ見送って
背中で仲間からの
「ナイスショット!」
を背中にうけてる姿を
想像してみてください
なんだかトーナメントを
戦っているような
気分になれます!!!
ただの自己満の世界ですが笑笑
こういう気持ちのことを
「自己肯定感」や「有能感」
といってとても大事です!!!
「優越感」になるとちょっと
ずれるかも・・・
今日のブログはこの
「フィニッシュ」についてです
プロゴルファーやプロ野球選手の
フィニッシュを見ていると
人それぞれのカタチがあります
例えば同じドライバーでも
松山英樹さんのように
背中が地面に対して
真っ直ぐに立つような
フィニッシュもあれば
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

↑写真をタップで「ALBA」のページへ
石川遼さんのように
背中を大きく反らせていく
フニッシュもあります
(写真はちょっと前のだけど)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

↑写真をタップで「ALBA」のページへ
これはそれぞれの人の
骨格
がそうさせています
松山選手や石川選手は
フィニッシュを作りたくて
つくっているわけではなく
自然にそうなります!
ですがもしも・・・
松山選手と同じタイプの
骨格の人があこがれの気持ちで
石川遼選手の真似を
しようとしたら、その人は
どうなるでしょうか?
自分に向いていない動き
をすることになります
フィニッシュが決まらない
ばかりか、まともなボールを
打つことができません
練習場でよく見かけるのは
ボールを打った後に
無理にフィニッシュのカタチを
作ろうとして
無理やりに体をグリグリに
ねじろうとしてる人
もしかしたらその人は
自分に向いていない動きを
しようとしているのかも・・・
うで体あし体ってなんなん?
ここ最近、パーゴルフや
いろんなメディアに紹介されている
「うで体あし体」という
考え方があります
これは福岡県の鴻江トレーナーが
提唱し始めた考え方で
人間は
猫背型のうで体
と
反り腰方のあし体
ふたつに分けることができて
それをもとにして
打ち方や体の使い方を
工夫してていくと
やりやすいですよ〜
というものです
ヒーローズでやっている
トレーニングととても
考え方の相性が良くて
連絡も入れさせていただき
積極的に取り入れています
まずその人がうで体とあし体の
どちらのタイプなのか?
ということを判定します
その上で動きのトレーニングや
体力アップのトレーニングを
その人専用に組んでいきます
そうすることで
自分には合わない振り方や
トレーニングをする
必要がないので
そういう情報はぜんぶ
カットすることができます
大量の情報に惑わされなく
なるので頭スッキリになり
上達への最短コースを通ること
ができるようになります!
自分はどっちのタイプ
なんじゃろうか??
と、興味がある方は
いまキャンペーンを
やっているのでお気軽に!

↑これです!
どうして半額というキャンペーンを
しているかというと・・・
この考え方をたくさんの
人に知ってもらいたい!
という思いと
導入したばかりの判定の
AI機器をたくさん使って
スタッフの練習
させてもらいたい!
というお願いの部分が
あるのでしばらくの間、
半額にさせてもらってます
自分の体に興味がある方は
ご相談ください!