50歳ゴルファーが練習の限界を感じた時に考えることとは?
こんにちは!
「動きづくりヒーローづくり」
の言葉を大事に
間違ったやり方で上達ができず
「好きなスポーツを楽しめない人」
をゼロにする活動をしている
うごきの調律師の
伊藤ひろいちです😄
今までありがとうございました
小学校の時
プロレスが好きで
よくテレビで観てたんよ
昨日はその中で活躍してた
ストロング小林さんの
訃報が悲しかった・・・
ご冥福をお祈りします
小学生だった僕にとって
記憶が鮮明なのは
プロレスラーの
「ストロング小林」より
芸能人の
「ストロング金剛」じゃった
戦隊モノの悪役だったり
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

風雲たけし城で
挑戦者を通せんぼする
悪役だったり
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

悪役なのに
全く憎めなかった
ダークヒーローとして
逆に金剛さんを応援してた
のをよく覚えとる
アツいファイターとしても
愛嬌のある芸能人としても
たくさんの笑顔を
届けてくれて
ありがとうございました
スポーツマンは「花」
金剛さんに限らず
スポーツマンは周りの人を
明るく元気にしてくれる
「花」のような存在だと
思っとります🌷
✅小学生がスポーツしても
✅僕らおじさんおばさんが
スポーツしても
自分自身はもちろん
家や町内や地域のみんなを
笑顔にしてる✨
それが共鳴して日本中を
明るく元気にしていく
素晴らしい存在💫
だけど・・・
痛みで身体の動きが
思うようにいかない
とか
関節がカタくなって
前のようなうごきが
できなくなっている
とか
技術練習の限界がきて
このままの練習では
レベルアップできない
と感じている
などなど
100人いたら
100通りの困りごと
を抱えて頑張ってる
そんなみんなが抱える
困りごとの共通点は
「からだ」が関係してて
自分の身体に起きる
いろんな困りごとを
解消することで
びっくりするくらい
ことが好転してる!
そんなスポーツマンの
サポートを
今日もやっていきます!
最後は金剛さんへの
手紙みたいに
なってしまった😅
ではではまた明日〜