吉野家のひどい発言の裏に見た注意すべき「中毒」とは?
こんにちは!
「ひとりひとりを最適化する」
の言葉を大事に
「理に叶わないやり方や
合わないやり方のせいで
伸び悩む人をゼロにする」
そんな使命感を持って
スポーツマンの困りごと
を毎日解消しています
うごきの調律師の
伊藤ひろいちです!
自分目線で見たあの発言
あっという間に
解任になったのが
牛丼の吉野家の
元取締役の人!

まぁ〜それにしても
今回の発言は
大問題になったよね
吉野家の
CMに出るんか!
いうて
新商品のCMに出る
はずの藤田ニコルさん
にまでとばっちりが
来とるらしい😭
今回の発言をした
元取締役の人も会社も
→女性に対しても
→仕事に対しても
→自社の商品に対しても
→きっと自分に対しても
どこかの考え方が
破綻しとるんじゃろうね
無性に〇〇が食べたい??
まじで身の毛も
よだつようなひどい
発言じゃったけど
僕の目線で1つ
気になったことがあって
それは「中毒」という言葉
なんか無性に
〇〇が食べたいーー
いう中毒に似た反応は
誰しも経験があるんじゃ
ないじゃろうか??
さらに僕個人が
思うことだけど
牛丼やハンバーガー
などなどの外食が
無性に食べたく
なる根っこには
化学調味料と
食品添加物じゃ
ないんかなと思うんよ
※これに関しては
たくさんのレポートや
書籍が出てるから
興味ある人は読んでみてね
いろんな化学調味料や
食品添加物の調合を
うまいこといじれば
どんな自然な味でも
「不自然に」
作れてしまうから
人の味覚は平気で
コントロールできてしまう!!
人工的に作られた味を
あーこれこれ!
この味大好き!!!
いうてまるで
おフクロの味を
味わっているかのように
有り難がってるかも
知れないんよね!
見た目が綺麗とか
味が濃いとか
いろんな機能を持たせた
食品添加物が
たくさん出回ってて
僕らはそれを当たり前の
ように食べてて
その長年の蓄積の
結果として健康を
害することもありえる
僕ら自身
巨大な食品メーカーの
手のひらの上で
転がされてるかも
知れんから
手にとって食べる
僕らの方が勉強して
食べるものを選ばんと
いかん時代なんよね!
ほんとはここから
デトックスの話を
「本題」として
書こうと思っとったん
じゃけど
「振り」が長くなり
すぎた〜〜〜〜😅😅
ので、続きはまた明日です😅