将来を嘱望されるボートレーサーの「困りごと」とは?
アオちゃんが競艇選手に⭐️
新人ボートレーサーの
藤原碧生(あおい)選手

デビューから順調に
経験を積む期待の選手です![]()
小学生時代は
ウチの長男と一緒に
ソフトポールを顔晴った
仲間でもあります😆
小さい時から知ってる
アオちゃんを
トレーナーとして
お手伝いする日が
来るなんて嬉しい〜![]()
皆さん藤原選手の応援を
よろしくお願いします![]()
ボートレーサーの「困りごと」とは
彼が抱えている困り事は
体重制限。
元々筋肉質なので、
体重を落としたり
体重が軽い状態をキープ
するのがタイヘン!
ボートレースは
この船に乗って
↓ ↓ ↓↓↓↓↓↓

コースを3周して
着順を競うものじゃけ
スピードが出る方が
もちろん有利!
となると
体重が軽ければ軽いほど
有利に働く競技なんよ!
なんじゃけど、
選手の健康も考えて
52キロ
という基準が
設けられてるんよ
(以前は50kg)
毎日の軽量の時に
基準の52キロよりも
体重が軽かったら
50キロだったら2キロ
みたいな感じで
全員が52キロ以上に
なるように体重の
調整をさせられるんよ
なので
たくさんのレーサーが
レースの日は52kgぴったに
なるように調節をしてるんよ
この調整がまじで大変!
これを引退まで
続けるわけじゃけ
これはボートレーサー
特有のいち大事なんよ
僕は彼の困り事が
解消されるよう
しっかりマネジメントの
お手伝いをしていきます🤗
今回は体重の管理を
しながら体力体調維持する
というのが
大きな課題じゃけど
他のスポーツの場合は
また別の困りごとが現れる
同じスポーツでも
人が変われば
困り事はガラッ!と変わる
みんなそれぞれ違う
困りごとを持っとるよね
高校野球のチームトレーナー
として70人や80人の
大所帯のチームを
数チーム契約で持たせて
もらってたころも
会員数が1000人を
平気で超える
スポーツクラブで
何人ものお客さんの
トレーニングを同時に
見てたかけ出しの頃も
どっちも、
ひとりひとりに
時間をかけて
きめ細やかに見ること
ができないのが辛かった
スポーツやってりゃ
✅10人いたら10通り
✅100人いたら100通り
の困り事があるに決まっとる
それが僕がマンツーマンで
関わっていきたい!!
と思う根っこです
予約してもらった時間は
その人だけに
僕の全神経を集中させる
お客さんのほうも
僕はその人だけしか
見ていないから
すごく集中力が高くなる
このプラスの集中の循環で
トレーニング効果を
上げていってるんよ
困りごとを早くに
解消したいから
自分だけをがっつり
見てもらいたい!
そんな思いがある人は
僕に相談してください!
ともにヒーローになりましょうね😄