5mのアプローチの感覚は何から「移植」する?
世界で初めて豚の心臓を
人に移植する手術をして
それが成功したという
ニュースにびっくりしたんよ

豚の心臓はヒトと同じで
4つの部屋に分かれている
からとはいえ

豚の心臓をヒトに移そう
なんていう発想がすごい
遺伝子操作の技術向上も
含めて移植のレベルって
めちゃあがってますね!
スポーツに使える移植ってなに?
スポーツマン向けに考えると
移植はぜひやるべきです!
例えば学生時代に
野球をやってて
5〜10メートルくらいの
近い距離に立っている
友達に向かって
ボールを「ひょいっ」
と投げるときの感覚とか
チカラ加減は

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アプローチのときに
そっくりそのまま使えます

※投げたことがない人は
実際に投げてみると
めちゃ簡単にアプローチ
の感覚が身につくよ!
または
投げ釣りをするときに
竿をしならせて
遠くに仕掛けを
飛ばすときの感覚は

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野球のピッチャーが
速い球を投げたり
ゴルフのドライバーショットを
打つときなんかに使えます

などなど
日常生活も含めて
僕らがやってるいろんな
「動き」
はスポーツの動きに応用
することができるんよね
中高年と子どもは例外アリ?!
じゃけど
✅こどもさん
✅中高年の人
はこういう応用が
できんかも知れんのよ
僕も含めて50代前後に
なってくると
自分の体を思ったように
扱う能力が落ちてしまう
なので
昔やった投げ釣りの感覚が
残っていたとしても
実行することができない😭
子どもは子どもで
公園は使えん・ゲームはある
で外で遊ぶ経験が少なく
なってきているから
ぞっとするくらい
運動能力が下がっていってる
じゃけ中高年と子供世代は
さぁスポーツしよう!
っと思った時は
筋トレすしようとか
ストレッチしようとか
考える前に
自分の体を
自由自在に
扱えること
これを目的とした
トレーニングを
して欲しいんよ!
そうすることで
いい動きが作れるし
体力のトレーニングは
その後でオッケーです
体力を
鍛える前に
動きから
これを大事に
していきましょう!
ではではまた明日〜!