こどもの日 こどもの数と同じく激減しているのは〇〇のタイム
こんにちは!
「ひとりひとりを最適化する」
の言葉を大事に
「理に叶わないやり方や
合わないやり方のせいで
伸び悩む人をゼロにする」
そんな使命感を持って
スポーツマンの困りごと
を毎日解消しています
うごきの調律師の
伊藤ひろいちです!
今日はこどもの日♪
今日はこどもの日
ということで
いろんなところで

いろんなイベントが
コロナ対策しながら
行われとったね
そんななか
今日のこどもの日に
合わせて総務省から
発表されてたのが
こども人口が
1465万人
だったという統計
総務省では
「こども=15歳未満」
として定義してるから
0歳から14歳の
人口のことで
いやまぁ〜〜〜しかし
まじで子どもの
数が少ないよね!
例えば2020年に
生まれた子供の数が
約84万3000人(厚労省)
じゃったらしいから
もしも、
このままの調子で
14年経ったとしたら…
2034年になったとき
の子どもの数は
843,000人× 14で
約1180万人
今年発表の数字が
1465万人
じゃったから
今よりも285万人
少なくて約20%減の
計算になるんよね
団塊ジュニア世代
といわれた
僕らのころの数字が
2500万人(総務省)
じゃったらしいから
そこから計算すると
1320万人減になって
半分以下になっとる😭
人口が大幅減になって
マジでこども増やさんと
日本って潰れるじゃん!!
運動能力も大幅減!
僕が心配していることが
もういっこあって
それは・・・
こどもの運動能力の低下!!
スポーツ庁の発表だと
下の表のように
1985年と2019年では

小5男子の50m走が
8.75秒→
9.42秒
同じくソフトボール投げが
33.98秒→
21.6m
っと激減してるんよ!
そうじゃなくても
少ないこども・・・
そのこどもさん達が
自分の体を自由自在に
上手に扱えていないって
日本は大変じゃが!!!!
じゃけ、
令和の時代の大人の
責任は重大なんよ!
✅理にかなっている
✅本人に会っている
この二つを同時に
かなえて
運動能力の高い
こどもさんをたくさん
育めるように
がんばります!
ではでは明日も
ブログで会いましょうね😆