ヘッドスピード50以上の人に必要な腹筋はこれだ!
こんにちは!
「ひとりひとりを最適化する」
の言葉を大事に
「理に叶わないやり方や
合わないやり方のせいで
伸び悩む人をゼロにする」
そんな使命感を持って
スポーツマンの困りごと
を毎日解消しています
うごきの調律師の
伊藤ひろいちです!
スパコン「富岳」が2位に
日本が世界に誇る
スーパーコンピュータの
「富岳」がこのたび

世界一の座
から陥落した
そんなニュースが
新聞やネットに出とったね

2位じゃダメなんですか?

なんて言うセリフが
もうすでに懐かしいけど😅
僕がふっと思ったのは
そこではなくて
この本の中に
書かれていること
↓↓↓↓↓↓↓↓

意味のある再現ではない?!
著者の丸本さんは
素晴らしい着眼点で
しょうもない大人を
バッサリと切ってる
それはコロナでマスクや
パーテーションをしたときに
それがどんな効果があるか?
を検証した富岳の計算が
意味がないと語っとった!
なぜならあの計算の絵では
✅人が動いていない

✅空調による
空気の流れがない

✅服を着ていない
✅咳をする時に
手や肘でマスクを
押さえていない!!!
などなど
(当時)世界一の
スーパーコンピューターを
使いこなせていない!!
っと指摘してるんよ
その通り
!!!!
どうせやるんだったら
リアルに再現しないと
シュミレーションには
ならんもんね
トレーニングにも意味を!
ヒーローズでやる腹筋は
たくさんあるけど
一人一人が
求めている動き
をリアルに再現
した状態で
やってもらってます!
ほんとに欲しいのは腹筋ではない!
例えばこの人は

能島誠さんという
最高記録が390yd
というプロのドラゴン
ゴルファーなんじゃけど
長くて重たいシャフトを
60m/sという
すんごいスピードで
振っていくから
上体が負けて
浮き上がって
しまう💦
という困り事を
抱えておられたんよ
じゃぁ、上体が浮き
上がらないように
腹筋をしましょうよ!
とうことで今までは
こういう腹筋や

こういう腹筋

が主流だったんだけど
これってよく考えたら
こうゆうのと
変わらんのよね

なので
よりリアルに
動いていこう!
ということで
こういう腹筋を
やってもらました!
↓↓↓↓↓↓↓↓

クラブを振った
ときだけ起きる
腹筋の「力の抜け」
この状態を実際に
クラブを振りながら
再現して腹筋に負荷
をかけてます
そして
強く振りながら
腹筋を使うとは
どういうことか?
を感覚的につかんで
もらってます
あなたが本当に
欲しいのは
①強い腹筋ですか?
②理想のスイングですか?
どっちですか?
✅理にかなっている
✅その人に会っている
この2つを同時
に実現できるトレーニング
をすることが
当たり前の世の中になる
1日も早くそんな世界が
創れるように
今日も明日も活動してきます!
ではではまた明日⭐️
5月も読んでくれて
ありがとうございました😉