冬のラウンド、朝イチホールの飛距離がイマイチになる原因はこれだ!
今日は県北の
北房カントリー倶楽部
でゴルフの鍛錬

↑景色最高!
課題にしていた
インサイドアウトで
ドライバーを振って
意図的にドローを打つ
が
めちゃめちゃ上手に
できたんよ!
今年の1月から
いろいろ積み重ねてきて
トレーニングをして
いろんな感覚を得て
今の状態にきたんじゃけど
良くてドロー
悪くてまっすぐ
飛距離も出てるし
右のOBの心配が
なくなりました
今日はそこで
集中力を使い切って
寄せとかパターは
シッチャカメッチャカ
じゃったけど
こうしよう!
と思って練習したことが
実践で思い通りにできると
自信がつきます!
僕がいつも
ブログに書いている
スポーツは楽しい!
上手にできたら
もっと楽しい!
を実践できました✨
12月にも予定が
入っているので
ここから3回は寒いけど
スコアメイクをしに
いこうと思います!
寒いといえば・・・
さすが県北は真庭市
スタート前は辺り一面
真っ白じゃった


ここまで冷え込むと
指先やつま先や皮膚といった
体の端っこにある
血管という血管は
「きゅっ」と縮んで
しまうんよね
これから県南でも
本格的に寒くなるから
同じような状況に
なっていくんよね
そうなると
全身をめぐる血液の
循環が悪くなって
運動の効率も悪くなる
朝1番の出だしのホールの
飛距離が出ないのも
コントロールがイマイチ
になる原因もそこにあるから
スタート前から
体はポカポカに
温めておきたいんよ
いうてプロ選手のように
アップにめちゃめちゃ
時間かけるかというと
そんなこともないから
簡単な体操を書くので
やってみてください
それは
おじぎ体操
やり方は簡単です!
気をつけの姿勢から
神社で礼をするような

体を90度曲げる
「おじぎ」を5回ほど
繰り返してみて下さい
それだけ!
こうすると
お腹も背中も
太ももふくらはぎも
伸びたり縮んだりするから
筋肉にしっかり
血液が供給されるし
おじぎしたり
気をつけしたりするたびに
腹部大動脈
というお腹の奥にある

とても太い血管の
血の巡りが活発になるので
あったかい血液が体中を
めぐる速度が上がるんよ
寒い季節を
安全に快適に楽しむために
ぜひやってみてね
ではではまた明日